自分を語る。

みなさん、こんにちは~。内定塾大阪校です。

自分を語るのはむつかしいですね。意識していない自分の過去を話すのは本当にむつかしいです。

面接の質問をただ返すだけなら、質疑応答です。質疑応答ではいけません。自分の過去を理解して自分がどういう人間かをPRしないといけません。

それが本当にむつかしいんです。うちの塾生でも自分で考える自分と、過去から証明された自分との違いに苦しんだ生徒さんもいました。自分では、周りを見れるというところアピールしたいのですが、過去の自分はその周りを見て成功したということが全くない。でも自分はこうありたいと思うからそれをアピールしたがると自分らしさはないので、厳しいですね。

過去の自分と向き合うためには、きちんと話をしないといけません。そうやって話していくと見えてきます。まずは自分のことをしっかり語りあう場を作るようにしましょう。自分を語ることで、自分が見えてきます。そこから自己PRを考えていきましょう。

よくインターンなどでコンピュータ診断がありますが、自分の強味を知っているのは、過去の自分です。根拠のないコンピューター診断よりも、自分の過去積み重ねてきたエピソードこそ、自分自身の売り物です。過去の自分としっかり向き合おう!

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